OSGフェニックス東三河のホームページへようこそ!!

◆TOPページ/2007年12月9日の試合結果

Cheerleader & 応援団

スタートは川村、朝山、ホーク、堀田、キースがスタート。まずはキースのゴール下で先制。三菱は思うようにシュートが決まらず、ファウルが続く。その後、フェニックスは朝山がドライブから外へと裁き、堀田がスリーを狙う。中外のリズム良く攻め21-14とジワリリードを広げて三菱タイムアウト。残り1分を切り、キースへのディフェンスがタイトになってきた三菱。キースがオーバータイムを取られてしまう。しかしホークのスティールからスピードで朝山がゴールへ運び23-16!更にホークがファウルをされながらも放ったシュートが決まり、バスケットカウント!ここでキースを下げて太田がコートへ。ホークのフリースローが決まり26-18と8点リードで第1クォーター終了。

第2クォーター朝山からキースへのいいアシストでファウルを誘う。しかし、三菱は梶山がスリーを決め、カットの放ったスリーの拾ってテーラーがゴール下を決め6点差。中から外へとシュートのチャンスを狙っていくがいいタイミングでシュートが打てない。しかしホーク・キースホットラインでキースがダンクでねじ込み43-39と4点リードを奪って第2終了!

第3クォーター、互いにミスで始ってしまう。しかしそれを吹き飛ばすかのように川村がスリーを決める。
更には朝山のドライブがブロックされてしまう。ここ1本がほしい!そして決めたのはキース!しかしすぐに梶山にスリーで返され同点!残り2分。残り30秒を気鋭、松島がファウルを誘いフリースローを沈めて63-68と5点ビハインド。川村がはずしたシュートをキースが拾って決め3点差に縮めて第3クォーター終了。

第4クォーター、早い段階で逆転しておきたい。しかしいきなり三菱は柏倉がスリーを決める。フェニックスはコンビプレーでホークとキースが粘りを見せる。川村の放ったシュートのこぼれ球をキースがねじ込み4点差。タイトなディフェンスからミスを誘うが得点につなげることができず、またしても梶山にスリーを決められてしまう。何とか守りきり、リバウンドから川村がスリーを放つが外れる。三菱もシュートが決まらずたびたびチャンスを掴むが得点につなげることができない。三菱の速い展開度ホークが食い止め朝山のドライブで逆転。その後、ホークの放ったシュートが外れるがリバウンドを取り、もう一度攻めようとしたところをファウルでとめられる。ホークがフリースローを1本はずすが、三菱の放ったシュートがはずれリバウンドを取りブザー!87-84フェニックス勝利!5連勝です。

 

試合の写真